導入リポート

導入リポートフォト1
コンパクトな筐体ながら高機能、高画質!被検者の体格依存も少なく、検査時間の短縮
詳細な診断につながっています。GE Healthcare 汎用超音波診断装置  LOGIQ  P6を導入して 汎用機については今まで2003年製の他社製品を使用しておりましたが、今回、心臓専用機(Vivid i)を使用して好印象であった同じGE社製のLOGIQ P6を導入しました。
ゲイン、ベースライン、スケールなどの自動調整機能、IMTなどの自動計測機能などが搭載されており、検査時間の短縮につながっています。
また、画像データがRAW形式で記録されるため、計測や画像調整を検査終了後に行うことも可能で、多忙時や緊急時に有用です。


長所と短所